格闘技

    1: 無記無記名 2020/11/04(水) 11:12:49.62 ID:0e5t4V3+
    ジムに身長175体重110のおっさんが居て練習で腹打ってもらうんだけど
    素手ならギリ耐えられるけどグローブしてるとマジ耐えらんない
    どんな腹筋トレすればいいの?

    【【腹筋】ヘビー級のボディブローにも耐えられる腹】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2021/09/19(日) 09:19:45.25 0
    3500円くらいだと思ってたわ!!フザケンな!

    【RIZINの総合格闘技ペイパーピュー配信5500円って狂ってるだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@一本勝ち 2021/09/09(木) 12:02:04.39 ID:Dr5drCJc0
    武道の世界にも割といると思うんだけど、
    筋トレで筋肉ガンガン大きくした結果、逆に動きが落ちる人って一定数いるよな。
    それでも馬力やら打たれ強さやらは上がってるのでえてして本人は軌道修正しないで
    その筋トレ続けてるんだけど。

    でも逆に筋トレで明らかにパフォーマンスが上がる人達もいるよね。
    いわゆるトップ選手達は大体このパターン。

    何が違うんだろうね?

    no title
    【筋トレし過ぎてパフォーマンス落とす人いるよな】の続きを読む

    8/31(火) 14:28
    東スポWeb

    【RIZIN】朝倉海が打倒ボンサイ柔術に絶対の自信 「そんなに脅威に感じていない」
    朝倉海
     格闘技イベント「RIZIN.30」(9月19日、さいたまスーパーアリーナ)のバンタム級トーナメント2回戦でアラン〝ヒロ〟ヤマニハ(35=ブラジル)と激突する朝倉海(27)が31日、練習を公開し「打倒ボンサイ柔術」に絶対の自信をのぞかせた。

     この日は昨年9月に「RIZIN.24」で対戦した昇侍とのスパーリングを披露。軽快なステップでテークダウンを狙う動きも見せた。

     6月に兄の未来が敗れたクレベル・コイケと同じボンサイ柔術のヤマニハとの対戦は、「朝倉兄弟VSボンサイ柔術」という因縁の構図が見える。だが海は「スタミナがそんなにあるとは思えない」とヤマニハの印象を語り「早いステップで翻弄できたら。(自分から)テークダウンすることもあると思います。過去の試合映像を見た上で、そんなに脅威には感じてないですね」と、ボンサイ柔術の対する苦手意識や恐怖心は皆無だ。特別な対策も「してないです。変わらず、ひとつひとつの技術の底上げをしてました」と、マイペースな調整をアピールした。

     パートナーの昇侍も海の1RKO勝利を予想し「右のパンチじゃないですかね。最終的にはなんだかんだで。どれもこれも破壊力あるけれど最終的にはそうなると思っています」と太鼓判。ボクシング技術向上に務てきたこともありコンビネーションの進化に自信をのぞかせた海は「盛り上げる試合をするので。勝つだけじゃなく、勝ち方も見てほしい。スピードと打撃の威力を見てほしい」と自信をのぞかせていた。

    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd043db0d7f807c20407883351250e8e11731e3f

    【【RIZIN】朝倉海が打倒ボンサイ柔術に絶対の自信「そんなに脅威に感じていない」】の続きを読む

    9/10(金) 11:25
    オリコン

    堀口恭司、RIZIN王者として『ベラトール』本格参戦へ「王者の誇りを持ち、世界と戦ってきます!」
    アメリカ『ベラトール』へ本格参戦する堀口恭司 (C)ORICON NewS inc.
     格闘技イベント『RIZIN』バンタム級王者の堀口恭司が10日、自身のツイッターを更新し、今後はアメリカの格闘技イベント『ベラトール』へ本格参戦することを発表した。移籍ではなく、RIZINのベルトは返上せずに王者として乗り込む。

     堀口は2017年からRIZINに参戦し、同年末にバンタム級トーナメントに優勝。19年8月に朝倉海に敗れてベルトを失ったが、20年大みそかの試合でリベンジに成功し、再び王者に輝いていた。しかし、アメリカを練習拠点しており「今のコロナの状況では入国することもままならず、僕をはじめ、国外で試合するファイターにとっては負担が大きい状況だと感じています」と現状を伝えた。

     続けて「RIZINでコンスタントに試合をすることが難しい今の状況は、プロファイターである自分にとっては非常に大きな問題でこのまま時間が過ぎるのを待ち続けることはできません」と胸の内を明かし、「新たな決断を迫られる中で、RIZINの榊原社長や、ベラトールのスコット・コーカー代表とも相談し僕は、ここアメリカのベラトールに本格的に参戦することを決断しました」と報告した。

     今回は「RIZINからベラトールに単純に移籍」ではなく、「RIZINのベルトを持ち、RIZINバンタム級王者としてベラトールに乗り込みたいと思います」とRIZIN王者としての参戦となる。「これまでのように日本でコンスタントに試合をすることはできなくなりますが、スコット代表や榊原社長にもご協力頂き、日本で試合をする機会も設けて頂きたいと思っています。『日本の格闘技を盛り上げたい。』その気持は今も変わっていません。ベラトールのケージの中で、今までRIZINで経験したことや、皆様から頂いた声援を胸に、世界で戦いと思います」と決意をつづった。

     今後はRIZINとベラトールが協力してチャレンジしていくことも明かし「僕自信もこれからの展開がとても楽しみです」と期待を寄せ、「RIZINバンタム級王者の誇りを持ち、世界と戦ってきます!!」と意気込んでいる。

    ◆堀口恭司
    RIZIN、Bellatorの二大タイトル同時制覇という偉業を成し遂げた史上最強の日本人ファイター。修斗で王者に輝いた後、アメリカの名門ジムに移籍し、UFCではフライ級ランキングで最高3位まで上り詰める。2017年4月からRIZINに活躍の場を移す。

    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/398baa786c0889ca0a6c97246668d0bf28e4dc3d

    【【格闘技】堀口恭司、RIZIN王者として『ベラトール』本格参戦へ「王者の誇りを持ち、世界と戦ってきます!」】の続きを読む

    このページのトップヘ