1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/02/03(金) 20:10:14.72 ID:AH0FcTqx
    痩せ細ったガリガリはカッコ悪い。健康美目指そうぜ
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    1: 湛然 ★ 2018/06/24(日) 05:07:30.13 ID:CAP_USER9
    2018/6/23 11:46 Techinsight
    高嶋ちさ子「腹筋割れてた」幼少期の写真にファン驚き「アスリート!!」

    高嶋ちさ子といえば、フジテレビアナウンサー・軽部真一アナとの『めざましクラシックス』やプロジェクト『高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト』立ち上げなど精力的に演奏活動を行う一方で、バラエティなどで見せる攻撃的な性格でも話題を集めるヴァイオリニストだ。その勝ち気ぶりは幼少期から培われていたのだろうか、自身のInstagramに投稿された幼い高嶋はすでに腹筋が割れており、フォロワーからは驚きの声があがっている。

    20日に更新されたInstagramで、自身の幼少期の姿を投稿した高嶋ちさ子。水着姿で姉と並び、食べ物を頬張る姿は実に楽しそうで可愛らしいが、高島が「腹筋割れてた頃の私」というようにその身体はかなり引き締まっている。フォロワーからは「面影ありますね♪ 可愛い」「小さなころからお綺麗ですね」と称賛の声が寄せられた一方、「アスリート!!」「カッコイイ女子!」と驚くファンも少なくないようだ。

    なかには「この腹筋で日々姉を守り、太郎と戦っていたんですね!」と指摘するコメントも届いているが、一緒に写る姉はダウン症が原因で周囲から酷いいじめを受けることが多く、高島は兄・太郎さんとともに抗議や仕返しをすることで姉を守ってきたという。それ故に気性が荒くなったと明かしたこともあるが、この屈強な身体もその過程で手に入れたのだろうか。

    しかし最近、そんな姉とは喧嘩が絶えないようで、「いかんね」と反省する様子も見せた高嶋。(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    (TechinsightJapan編集部 根岸奈央)


    腹筋が割れてた頃の私。 [chisakotakashima]
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    http://japan.techinsight.jp/2018/06/negishi06220004.html

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    1: 名無し募集中。。。 2018/06/24(日) 06:12:23.40 0
    人種差別的な電話相次ぐ バスケ審判殴った留学生帰国へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000071-asahi-spo

    「スイマセン、スイマセン」。コンゴ民主共和国から来日した少年(15)は試合後、監督に抱き付き、校長にひざまずいて号泣しながら何度も謝ったという。
    全九州高校体育大会のバスケットボール男子準決勝で延岡学園の留学生が審判を殴った問題で、同校は23日、少年の帰国を発表した。問題発生直後から学校に人種差別的な電話などが殺到したことも、早期帰国を決めた一因だという。

     学校が発表した処分は次の内容。(1)寮で謹慎している留学生の留学を取りやめて6月中に帰国させる
    (2)男子バスケ部は8月の全国高校総体(インターハイ)出場を辞退し、6月23日から3カ月間は対外試合を自粛する
    (3)指導責任者として川添裕司監督(50)を25日付で解任し、教諭としても無期限の停職処分とする
    (4)管理責任者として佐々木雅彦理事長(71)と佐藤則夫校長(65)、佐々木博之教頭(50)の給与を7月分から3カ月間、減給する。

     学校は問題の原因について、留学生本人とのコミュニケーションが不足▽本人に対する日本文化や道徳の教育・指導が不十分▽試合中の本人の異変をチームとして速やかに察知できなかった――と説明。
    この三つが今回の問題につながったととらえ、それぞれの責任を問うて処分を決めたという。

     一方で、監督解任を聞いた本人が2年の先輩留学生と一緒に泣いてわびるなど、人間関係は良好だったと説明。佐々木教頭は「細かい意思疎通を図るための言葉を理解させる時間が足りなかった」と話した。

     留学生の多くに共通する仏語を話せる非常勤教職員を雇うほか、日本語を学ぶ週3時限の授業とは別に週3時限、メンタルケアやコミュニケーションの時間を設け、留学生の様子や要望を理解し意思疎通不足を解消するよう検討中という。

     男子バスケ部は女子部監督らの下で24日に練習再開し、週1回のミーティングを義務付ける方針。留学生受け入れ継続について佐藤校長は「まだ白紙の状態だが、受け入れ態勢の確立にめどが立てば続けられる」と話している。

     学校によると、17日の試合で審判を殴ったニュースがインターネットやテレビ、新聞で流れると、翌18日から連日、人種差別表現を含む留学生への誹謗(ひぼう)中傷や暴力行使を示唆する電話やメールが深夜まで相次いだという。
    佐藤校長は「不測の事態もあり得るので本人を出来るだけ早く帰国させたい」と懸念している。(吉田耕一)

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